英語のメモ、とにかく毎日続けています

英語で毎日の日記みたいなメモを書いています。

これは学生時代からだいぶ時間がたった今、試験を受ける予定もないので英語の勉強をすることがなくなってだいぶたち、すっかり忘れかけているという危機的な状況をどうにかましにしようと思って始めたことです。

すぐやめてしまうと思っていましたが数か月続いています。

続けられる理由としては、わからない単語やフレーズをネットですぐに調べられる、ということがあります。メモは手書きですが、書きたいけれど英語で出てこないフレーズがあるとき(毎日あります。1文くらいの英語なのに・・)、近くにある端末(携帯電話やその他のポータブル、パソコン)で検索すれば、その答えはだいたい出てきます。

出てくる答えがいつも正しいとはかぎらないので、確かめる必要はあります。けれどそれもそう難しいことではありません。英語の専門のサイトでは、こういうときにはこういうフレーズを使うという説明がちゃんとあるので、同じような意味のフレーズの中からだいたいちゃんと選べます。

ネットばかり利用していると、英語を身につけることができないままなのでは・・というのが不安なのですが、わからないところをずっと考えてもしょうがないので、早く正解を探したほうがいいと思います。

自分で書いたメモは数日おきに読み返しています。ミスを見つけたり、何が書きたかったのかわからないこともありますが、ネイティブではない人間が書いているのだからしょうがないと開き直っています。