英会話に対して倦怠期がまた訪れてます

英会話が大好きにも関わらず、数年に一度、英会話に対する倦怠期が訪れます。それが今です。

とにかく英会話に接するのが面倒に感じるのです。嫌いになるとかでなく、全然やる気が出ないのです。そういう時は無理に英会話学習しても続かないのをわかってるので、いつも他に新しいことに挑戦するための時期として英会話学習に使用してる時間を代わりに使ってます。それは、ある意味、他の経験を積むことで、次の英会話を学習したいと思う時期が再到来したら糧になります。

ただし、次に英会話に興味を持ちだす時期を得るには、このまま放置していては、かなりの時間を費やすので、休みつつも、次の時期とのスパンがあまり長過ぎないように、適度に英語と接する機会だけは設けてます。

単純に英語のニュースを少し聞くであるとか、英語のドラマを少しだけ観るとかです。あとは、自分からはやる気が出ないわけですから、外国人友達に、一文だけのメッセージを送って、返信があれば多少なりとも返事を書こうとする傾向が私にはあります。それを利用して一文だけのメッセージは、本当に「こんにちは」程度の文章に画像を適当に添付しておくのです。

今が倦怠期ですが、今回は、新たに英語を使う仕事を少しやるように仕向けてます。嫌でも英語を使うからです。今、そういう仕事に応募してもやらないですから、調子が良い時期に、ちょこちょこと仕事をこなしておいて、継続性を持たせておきます。すると、倦怠期に入っても仕事の依頼が入ってくるので、そこはなんとかこなそうとする性質なので、自分の性格を知った上で対処法を使ってます。